竜の秘法
dragon mastermind

竜とは?
神秘主義のシンボル
信仰によって
強化され続け
霊的な協力者にされてきた
集合意識
龍・ドラゴン
祀られた龍 汚名を受けたドラゴン
東洋では
神として祀られた
龍
西洋では
一部を除き迫害されてきた
ドラゴン
どちらも
恐竜への畏怖から生まれた
竜の信仰に
自然崇拝・動物崇拝・人物崇拝が
融合された
龍もドラゴンも
人間に協力する/させられることになるが
東洋の龍は
大衆からの信仰を受け
西洋のドラゴンは
一部を除き 大衆からの信仰を受けれず
一部の神秘主義者たちと
霊的な関係性を結び
東洋とは異なる成長をしていく
(注1)祀るとは?
敬意・感謝・依頼と協力
信仰対象に
祈りや霊的儀式によって
敬意と感謝のマインドエネルギーを与え
その対価として
信仰対象への協力してもらう
(注2)大衆からの信仰
大衆の信仰を受けることは
敬意と感謝のマインドエネルギーを受け取れること
敬意と感謝が与えられず
使役/協力させられるだけの霊的存在は
過激になっていく
《東洋の龍》
自然崇拝、動物崇拝、人物崇拝などをもとに
神として祀られて
強化されてきた集合意識
《西洋のドラゴン》
ローマ帝国と旧バチカンが迫害してきた
各地方で祀られていた存在が
迫害される事によって
同じく差別や迫害されて
人類の苦しみや怒りのマインドで強化された集合意識
大いなる和解
世界平和の鍵を握る
《その他の竜》
火の鳥
竜の正体
無念の敗北者たちの集合意識
歴史は勝者よりも 敗者が多い
ゆえに 精神世界では
敗北者たちの集合意識はとてもパワフル
世界から
争いが絶えない理由はそこにある
大いなる和解
目に見えない世界での争いの朝廷
勝者たちと敗者たちの残留思念である集合意識の仲直り
世界平和のきっかけ
なぜ「今こそ竜」なのか?
